このような事で悩んでいませんか?

そのお悩み、HCi-ASが解決します!

お役に立てる5つの理由

1. メンタルヘルスチェックに対応ストレス耐性の詳細を診断

ストレスを受けている状態の画像

職場での離職率を下げるための効果的なアプローチの一つは、
元々ストレス耐性の強い人材を採用することです。

HCi-ASでは、ストレス耐性の強弱だけでなく、「どのようなシチュエーションで」ストレスを感じやすいか、組織内で不適応行動を起こしやすいかを記載しています。

2. 検査時間10分・診断結果提出15分 無駄を省いたシンプルな設計

設問例の画像

大量の設問数で検査時間が長い、診断報告が戻ってくるまで数日掛かってしまう。このような適性検査では、導入時に採用フローの変更を余儀なくされ、適性検査と面接日を別に設定しなければならない場合もあります。

HCi-ASでは、検査時間10分・診断報告提出15分を実現しており、既存の採用フローにそのまま組み込むことが可能です。シンプルな設問設計と短時間のフィードバックで、その場の面接に利用できます。

                   

3. 採用の合否にまで踏み込んで明記

採用の可否のイメージ画像

初めて利用した際に一番驚かれるのが、「採用の採否結論」が明記されている点です。

一般的な適性検査ではどっちつかずのタイプ分類と「協調性60%」などのような数値データが多く、複数の応募者の違いがよくわかりません。HCi-ASでは、採用採否まで踏み込んで明記し、採用現場の判断を後押しします。

                   

4. 回答を偽れない仕組み 診断報告は記述文中心の構成

診断報告書の画像

HCi-ASでは、設問に対して「正解」は設定されていません。
その為、受験者が適性検査対策をおこなっていても、解答を偽ることが困難です。一対比較法を用い、受験者の本質を探し出す内容となっています。他の適正検査と異なり、診断報告の記述文での表記に力を入れています。たとえば「協調性:60%」という表現では、協調性があるのか無いのか判断ができません。

「どのようなときに協調性を発揮し、どのようなときに問題が発生しやすいのか」を記述式で報告します。

5. 適正配置・育成にも活用できる

貢献度の高い社会人の画像

離職率を下げるためには、採用者の適性に合った配置・育成方法が重要になります。
ご提出した診断報告には採用合否だけでなく、その人物がどんな環境で力を発揮し、何が得意か、苦手かが明記されています。
それらの情報を元に、適性に合った配置・育成が可能となり、貢献度の向上・離職率減が期待できます。

診断報告の妥当性80%以上 だからリピート利用率90%以上

満足度のグラフ画像

当社は1985年の創業以来30年間、適性検査の専業企業として研究開発を続けてきました。
豊富な臨床データと学術的研究成果を元に、毎年移り変わる就業者の心理的傾向・時代のトレンドを反映し、HCi-ASを日々ブラッシュアップし続けています。

専業企業としての日々の研究の積み重ねに裏付けられた高い妥当性がHCi-ASの最大の特長です。

これらの診断の正確性・実績が評価され、導入企業のうち90%以上が継続して利用し、人材採用に活かしています。

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お客様の声

製造業のアイコン

製造業(250名)
人事担当者

弊社の在籍社員の中で立て続けにメンタルの問題が表面化したことがあって、慌ててメンタルチェックのできる検査を探しました。
ただ、いざ探してみると、ストレスチェック単体のものばかり。それも質問が明らかに「メンタル関連の質問」でした。

知り合いに紹介されたAS検査は、採用検査の中にメンタルの質問が埋め込まれていて見分けが付かないところが信用できますし、診断報告書もメンタル以外の項目が多数あり大変ありがたいです。

金融業のアイコン

金融(1,000名)
採用担当者

適性検査ですから、妥当性が高くないと使えません。新卒・中途採用の両方で活用していますが、厳しく見ても75%は当たっていると思います。
当たり方も「きれいに当たっている」という印象です。信頼性が高いです。
ある程度の質問項目で、なんでここまでズバリ診断するの?って不思議ですが、開発者が人間をしっかり観察して作っているのでしょう。
その点が素晴らしいと感心して利用しております。

当社では、導入企業名は公表いたしません。

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